【大阪】奥の天神 生根神社(住吉区)
阿倍野神社から足早に次へと向かう
正直なところ 気持ちが焦る
自分おことだと意外とのんびりと構えるのだが
誰かの…そうなるとできるだけのことをしたい
まぁ野良な性格だけに 少々動き出しが遅くて…
そんな野良な小生を注意するように
次の出来事が起きてしまう…
町中にあります…それも住宅街の中?
そんな印象を受けるのは ナビの案内のせいかも?
事故にならないように
ただ 慎重に気を付けて 向かいます 笑
生根神社(奥の天神)
創建年代不明
現在の本殿は慶長年間(1596年~1615年)頃の造営
「奥の天神」とも呼ばれ 住吉大社の北東に位置する
元は住吉大社の摂社です(明治5年(1872年)に独立)
境内の紅梅殿は
住吉大社神宮寺の回廊を移築したものと伝わる。
別名「奥の天神」(奥天社)は
さらに古伝によれば
少彦名命は造酒の祖神であり
神功皇后も当社で酒を造り
住吉三神に献ぜられたといわれている
心流紀行
車を近くのコインパーキングにとめ
坂道を上がっていきます
古刹…そんな空気感が漂う場所です
古き時代から 町を守ってきた氏神社
晦日ということもあり
静寂の中に佇む空気の中で
本宮へと赴きつつ…社務所での用事を先に
※声をきちんとかけると先に御朱印も…
ただ書いてもらうわけでは無いので
この時点でお受けしてとなります 苦笑
本宮で事が後先になったこともつげてから
参拝を…
聞いた話によれば神様…
5時から14時くらいまでの間で話を聞いてくれるとか
…神社の多くは8時くらいから門を開けてくれたり…
ご朱印を欲しい人は…ですが
兎にも角にもに
神様は休憩時間?ご就寝時間?
何にせよ少しご迷惑時間に お賽銭と鈴ならす と
とはいえ
初詣の準備に見なさの忙しそうです
右へ左へと走り回りつつ
見かけると会釈をしてくれるスタッフさんたち
私たちも次に向けて移動です 苦笑
☆★☆ご来訪いただいた皆様に☆★☆
最後までお付き合いいただき
誠にありがとうございます。
感謝しております。
踊った文字たちも喜んでいると思います。
ちなみですが…
読者が増えると小生が喜びます。
意見情報をいただけますと
小生が成長できます。
よろしくお願いします。
【大阪】阿倍野神社
阿倍野神社は町中にあります
普通に住宅街から入ったせいか
急に古風な空気のなかに飛び込む
そんな印象がありました 笑
阿倍野神社
信任が厚かった北畠顕家をご祭神
として祀っています
阿部野神社が鎮座するのは
顕家が戦った古戦場であり
顕家公の墓所の近く
顕家公の父親房も一緒に祀られました
心流紀行
社務所を覗くと人影が
翌日というよりは数時間後には新年
準備は何かと忙しそうですが
こちらに気が付き 会釈が…
ご挨拶をして 目的を告げると
大丈夫ですよ と準備してくれます
本来は 本殿でのご挨拶が先ですが
パタパタとされているので
先に御朱印をいただくことに
これから回られますか?
と確認いただいたので 巡れれば と
それが良いですね
そんな言葉に気持ちははやりますが
まずは 阿倍野神社でのご挨拶を
この参拝では 御祭神ではなく
少名彦命にご挨拶が大事です 笑
目的をわすれると思いは届かない
ついで行動に 想いは載らない
そんな言葉を教えてもらうのは
この日から半年ほど後ですね 苦笑
ただ 目的行動ができていた 笑
通りすがり参拝ももちろんしますが
その時はご挨拶程度に留めています
不思議なもので 縁が結ばれれば
摂社 末社 の神様とも紡がれます
目的になかった神々との邂逅であっても
そこに意味は存在します
せっかくだから…
とお詣りするのは失礼ですが
しっかりと向き合うことで
こちにも顔出せよ! と言われる氣が
本殿での挨拶は軽くあしらわれつつ
御魂振之宮へと足を向けます
奥宮と言われる場所で
こちらに少名彦命は鎮座しています
境内に鎮座するご近所神様にも
しっかりと挨拶をして回ると
ふと足を止めたのは 旗上稲荷社
伏見稲荷さんとの繋がりもあるとか

ここでの時間はいつのまにか
そんな印象があります
稲荷とは
食生活の基盤である稲の信仰から生まれ
「稲成り」「稲生り」の読みに通じる と
古より五穀豊穣のみ成らず
その食を得るための商売や産業に対しても
御利益のある神様として親しまれています
お金儲け…とは少し違ったりしますね 笑
一説には お金儲けのためにだけ詣と
成功の暁に 対価を求められる とか
その恩に報いなければ
勝手に対価をもっていく怖い神様 とも
祈願すべきものも しっかりと
様々な神社に『旗上』とつく社があります
その言葉に込められた意味に
目を向けてみるのも面白いかもしれません
こちらでは
精進努力し 成功をおさめ 一旗上げる
という意味と願いが込められているそうです
さて 次の場所へと
☆★☆ご来訪いただいた皆様に☆★☆
最後までお付き合いいただき
誠にありがとうございます。
感謝しております。
踊った文字たちも喜んでいると思います。
ちなみですが…
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【大阪】三社巡り 始動
神頼み…そう思ったのかは
いまとしては…どうだったかも
ただ そういうモノも含めて
誰かを心配するときには
その人への願いを込めて…
今回はお仕事の開店ということで
《宣伝》こちらをやっておられます
健康オタクの人の…そんな熱い思いで
サービス付き高齢者住宅を準備 と
何事もですが
新しいことをするのは疲れるものです
ただ休息の時期なので
心身の疲れもとれていき
復活されている可能性も多大にありますが
その時は 我が家に と
阿倍野神社
鎮座地は顕家公が足利軍と戦った古戦場
その父の北畠親房を祀る神社です
奥宮(御魂振之宮)に少名彦さんがいます

心流紀行
誰かを思うとき そこに必要な情報が
ふらりと舞い込むことがあります
このときのヒントが何を示すのか
解からないまま お尻を叩かれるように
阿倍野神社は住宅街の中にあります
車で向かったせいか 神社を中心に
住宅地が出来上がってきたような印象です
近くの大通りに車を停めるのがベストかと
小生は知らぬままに車を進めて
結構 苦労をしたので 苦笑
神社の駐車場に車を停め
【月極スペースがあるので注意を】
広い目の境内 大晦日の夕刻は
静かな雰囲気でつつまれています
例外なく 阿倍野神社も初詣の準備中
2024年を迎えるにあたっての準備が進み
空気感もゆっくりになっていきます
切り替わる時間帯に生まれる静寂に
何処か心がホッとします
まっすぐに参道を進んでいくと
右手に社務所があります
人影があったので少し小走りに
今回 こちらにきた最大の理由は
三社巡りです
年末から 少しの時期だけ
書き札が無くなるまでのとき
三社で行われるので
他の神社で終わっている可能性も…
それは兎も角として
複数の神社を巡って完成するモノは
それを手に入れる必要性の下で
と 2022年あたりから感じています
小生の場合は 日本五大辨財天社を
セカンドライフに向けた時間の中で
完遂できたことが きっかけです
時間が少ない中で
一人では成し得なかったモノを
人の縁が結ばれて それが成立しました
この時の達成には感謝しかありません
話が逸れましたが
この少名彦三社巡りは
病気平癒 医薬 酒造 癒しと無病息災
それを祈願するときでもあります
小生的には 神社仏閣巡りの中心は祈り
自分のために 繋ぎと感謝
誰かのために 癒しと願い
その域に達しった?のも件の恩人の一言
「神恩感謝のみ」の一言の域が
ようやく腑に落ちてきたというところかも
誰かの健康を気にかけるとき
そこに病魔が存在しないのであれば
健康を祈る そんなときを
今回超えるべきハードルは ふたつ
社務所で対応してもらえるのか
三社巡りはまだ継続されているのか
さて 出陣です 笑
☆★☆ご来訪いただいた皆様に☆★☆
最後までお付き合いいただき
誠にありがとうございます。
感謝しております。
踊った文字たちも喜んでいると思います。
ちなみですが…
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小生が成長できます。
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